Kids · Section 4
クロミのアイドルデビュー
感じる、感じる。 YOUからスターの波動を感じるです。
Level: N5 · 26 sentences
Transcript
- 感じる、感じる。
- YOUからスターの波動を感じるです。
- 見る目あるね。何者?
- あ、私こういうものです。
- アイドルとしてスカウトするです。
- アメリカンドリームです。
- アイドル?そうです。
- 有名になればお姉ちゃんに会えるかもです。
- まずは基本の立ち位置からです。
- ちょっとなんであたいが端っこなのさ。
- センターはあたいに決まってんだろ。
- まあ我慢強いのは大事です。
- さて、衣装もトレンドに合わせです。
- あたいのトレードマーク。
- 売れ線のこっちに変えましょう。
- こうやって。
- 何すんだ!NO。
- トレンドとか売れ線とかどうでもいいんだよ。
- あたいは好きな格好しかしない。
- 選べないんなら帰る。
- あ、クロミちゃんさすがのスター性でした。
- プロデューサー。
- どうしたです?
- クロミちゃんを見習って私たちも好きな格好で勝負します。
- これじゃ収集がつかないです。
- アイドル姿が見れないのは残念っす。